【警鐘】マスクをつける意味合いが変わってきてないか?

スポンサーリンク

どうもさとしです

まだまだ市場にはマスク不足な日々が続いていますね。

医療機関や医療業界が優先的に回されるのは良いとして、早く市場にも供給され落ち着きを取り戻せたらいいですね。

花粉症の季節も近づいており、より困る人が出てきそうです。

さて筆者は最近思うのですが、マスクをつける意味合いが最近変わってきてるように感じます。

マスクをせず外出するのが悪

こんな風潮になってきてませんか?

ウイルスを防いだり、他人に飛ばさないようになどが本来の目的だったはずが

いつの間にか他人から不謹慎だと思われない為につけている風潮に疑問を持ちます。

勿論、咳やクシャミを頻繁にされる方には付けていてもらいたいのが本音です。

 

しかし健康で元気な若者ですらマスクをしていないからアイツは駄目だ!みたいに過剰に反応する風潮は良くないと思います。

いつの間にか本来の意味合いを忘れて、自分自身が他人からどう思われるかを気にしてつけるみたいな感じになっていかないことを、筆者は気にかけております。

 

洗って使える給食当番の時につけていたようなマスクもありますが、使い捨てのマスクの方がやはり便利。

 

マスクを買えない人もいますから。

 

シャープがマスク販売予定

国内メーカーのSHARP(シャープ)が1日あたり約15万枚を製造し、3月末には出荷予定とあり、少し朗報ですね。

マスクの供給先は政府と調整し、必要性の高い地域や施設に優先して納入することにしているそうです。

生産量は段階的に引き上げ、最終的には1日約50万枚まで増やす計画で心強い。

 

ありがとう!シャープ( ・∇・)!

 

市場に少しでも早く供給され落ち着きを取り戻せれば良いと筆者は思っております。

 

ここまで読んで頂きありがとうございました

今後ともブログをよろしくお願い致します

さとし

スポンサーリンク

コメントを残す