【大阪医療崩壊に赤信号】吉村知事が自衛隊に看護師を正式に要請!重症病床率84%超え

スポンサーリンク

どうもさとしです!

コロナ第三波が来てますね

検査を安易に増やすと、こうなると主張してきたのですが…この流れは止まりません

なぜなら…製薬会社や検査会社・街医者などは、インフルエンザの予防接種も時期的にタイムリーで、めちゃくちゃ儲かりますからね

さてさて自衛隊にまで要請しなければ

いけないぐらい人も病床も圧迫しているのでしょうか?数字を交えて見ていきましょう

吉村知事 自衛隊に看護師要請

大阪府は自衛隊に派遣要請を行う方向で調整していることを明らかにした。

民放番組に出演し吉村知事は

自衛隊とやり取りを始めている。

(看護師には)人工呼吸器の管理など技術が必要だ。

実務方で調整した上で正式に(看護師の派遣を)要請する」と述べました

大阪 重症病床運用率84%超え

大阪府は重症センターに備えた30床を15日から稼働させる予定

必要な看護師を約130人と想定している

だが、専門スキルを有する看護師の人数が限られる上、府内の

重症病床運用率が84・8%(4日時点)

と逼迫(ひっぱく)している現状では50人程度の確保にとどまっており、全国知事会と関西広域連合に計40人の派遣を要請


吉村氏は15日に「約130人を満たすことはないと思う」と厳しい認識を示した。

一方で「ありとあらゆる手段を尽くし、何とか一床でも多く動かして一人でも多くの命を守りたい」とも強調した。

普段の看護師さんを安易にPCR検査に回すと疲弊し疲れ切っているのでしょう

1人検査に30分は時間取られますからね💦

しかも…賃金が安すぎますわ💦

雀の涙程のボーナスで誰がやんねんとw

月に100万貰ってもやりたくないと現場からは聞こえてきそうです…

スポンサーリンク

コメントを残す