【高知県の老害】知事・警察・政治家まで集めて100人以上の大宴会を開きドンチャン騒ぎの後は無事に大炎上しちゃったぜよ!

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どうもさとしです!

今回はきました!!

THE 老害ともいえる典型的な例が!!

またとにかく高知県がやらかしました

高知県と高知県議会は6月23日夜、新型コロナウイルスの「新しい生活様式」に対応した懇談会を高知市内の老舗旅館・城西館で大宴会を開催

そのメンバーに浜田省司知事や県議、県・県警の幹部ら100人以上が出席したとゆうから驚きを隠せない。

消毒や検温をした上で県産食材を使った料理や地酒らしいですが、ドンチャン騒ぎの大盛り上がり。

一方で「時期尚早」と参加を見送った県議や開催を疑問視する高知県民もおり、開催時期やあり方を巡って大炎上

公式上では高知県で4月29日の発表を最後に、新たな感染者は確認されていないが…

懇談会は、外出自粛などで悪化した地元経済の回復や県産食材の地産地消を目的に開催されたとされていて一定の理解はできるけども…

もし経済だけ回すことに念頭を置くなら寄付などの選択肢はなかったのだろうか?

会場では密集を避けるため、円卓の座席数を通常の12席から8席に減らし、大皿料理の数を少なくし、各自にトングも用意された。高知独自の文化「返杯」も無しとされている

副知事や健康政策部長はリスク分散のため欠席

飲食中、ほとんどの参加者はマスクを外して談笑。大規模な飲み会は約4カ月ぶりという浜田知事は「(コロナと)折り合いをつけながら交流の機会を持ち、消費拡大に貢献することに意味がある」と強調。県議会の西内健副議長も「県内の飲食業界が厳しい中で一歩を踏み出す必要がある」と説明

県議会からは自民、公明両党と一燈立志の会の3会派から25人が出席。一方、県民の会と共産党の県議は欠席。

共産党県議団は「現段階での開催は時期尚早あるいは不適当」として、慎重な判断をするよう県と県議会に事前に申し入れ。

「多人数での会食は避ける」と高知県の広報にあった気がするのですが…

100人以上の大宴会は多人数に当てはまらないのか疑問とゆうか…やりすぎ

 

コロナ対策を巡り、県は接待を伴う飲食店などに対し、4月24日~5月6日、休業を要請。

県民に対する出入り自粛をその後緩和したが、飲食店や店側にはマスク着用や客席間の距離を1メートル以上空けるといった対策を求めていたのに…

守ってる方がバカらしくなりますよね

会食の人数制限などは明確に設けていないので、100人以上が集まり大宴会をするのが、大人数なのか少人数なのか人によって判断が変わってくるでしょう。

筆者もある程度は緩和し感染症と向き合いながら食事やレジャーを楽しんで経済優先には賛成ですが、地元の商店や企業には対策を求めるように指示は出すけど、自分達は100人以上集めてドンチャン騒ぎの宴会するんかいって思ってしまいます。

選挙がどうとか付き合いがどうとかの絡みもあるんでしょうが、老害って言葉がピッタリと当てはまりますね。

一応、浜田知事は「県民の多くから(目安を)知らなかったという反応がある。我々が先陣を切って会合をやることに意味があるのではないか」と苦しい言い訳をしていました。

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